MMSの作り方

 

MMSの作り方(28%=MMS22.4%+塩分(安定剤としての)5.6%、水の重さ72%)

1.容器で亜塩素酸ナトリウム80%を、温かい蒸留水に混ぜて溶かす

    ※この時に使う容器やスプーンはガラス製かプラスチックで金属は使わないこと

2.暗い場所で3時間程休ませる

3.保存容器に注ぐ

 

亜塩素酸ナトリウム80% 蒸留水 出来上がるMMS
42.7 g 109.8 g 125 ml
85.4 g 219.6 g 250 ml
170.8 g 439.2 g 500 ml

 

作った後は使うまでは、暗い場所にしまう。

日光に当たることは避ける。

この状態だと、少なくとも5年は持ちます。

一度頑張って作ってしまえば、次回からは簡単に作れてしまいます(≧∇≦)/

 

※亜塩素酸ナトリウム溶液はphが約8以上あれば安定し、保管するのに適切な条件となります。もしもそれ以下のphになれば、活性化プロセスが始まり、二酸化塩素が放出されます。

 

 

50%のクエン酸溶液の作り方

必要な容量のクエン酸を、同じ重さの蒸留水で溶かします。

例えば50グラムのクエン酸には50グラムの水、これで50%クエン酸溶液が出来上がります。

 

※ジム・ハンブル氏の著書の中に、蒸留水を使うようにと書いてあります。どうしても蒸留水が手に入らない時は、水道水を沸騰させて冷まして使って下さいとあります

MMSオンラインショッピングでは、常に蒸留水を使ってMMS溶液と50%クエン酸溶液を作りお送りしています(≧∇≦)/

 

  

写真にある↑飲料用のdistilled waterで、販売しているMMSを作っています

 

 

Published on 2016/12/28, 20:32:15.
Last updated on 2018/10/31, 16:04:17.